2008年、27歳で若年性乳がんになりました。2013年12月、5年目を目前にまさかの再発、転移!!治療エンドレス~が始まりました。悲しみや苦しみもいっぱい、涙もいっぱい。でも幸せもいっぱい。「今」を楽しく自分らしく生きてやるっ!そんなayaの日記です。
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心の闇。
2013年11月29日 (金) | 編集 |
今日は、うつをテーマに記事を書きます。
なので、とても暗い内容です。

本当は、あまりこういう記事は書きたくないんですが
今日だけは、どうか書かせてください。
乳がんと同じく、うつもあたしの人生の一部です。
どうしてうつになったのか、なかなか治らない原因はなんなのか。
一度書いておきたいのです。


読みたくない方は、どうかここでストップをm(_ _)m
ごめんなさいね。
明日からはまた、元気に(と言っても、グチグチばっかりでちっとも明るくないね)
記事を書きますので(。ゝ∀・)ノ






あたしは、人生を生きていく上で
喜怒哀楽の「喜と楽」を感じたり、表現したりするのが
とても苦手です。

そのかわり、「哀」は人よりもかなり感じやすいと思います。


人の脳は、3歳までだったか5歳までだったか・・・
とにかく、小さいうちにもう基盤が出来上がってしまうんだって。

ということは、あたしはその期間
「喜と楽」よりも「哀」が多かったということです。

あたしの母は、あたしより、自分が女であることを選んで生きてしまった人でした。

小さい頃のあたし、いつも寂しかった。
朝も昼も夜も、あたしの母はほとんどあたしのそばにいなかった。

水商売が大好きで、男が大好きで、明け方帰ってきても
もちろん起きられるはずもなく・・・

小学1年の頃には、自分で自分のことは全部やって登校するのが当たり前になっていました。


それでも、あたしは母が好きだった。
一緒に居てほしいって思ってた。

夜、お店に行かないで。
男の人のところへ行かないで。

あたしのそばにいてよ。

でも、そんなことを言うと
母は悲しむだろうと思って
あたしは、言えませんでした。

なので、心の中でずーっと
あたしの気持ちに気づいてよって叫んでました。


そんなあたしが・・・
そんな母でも、大好きだったあたしが・・・
母を、母と思うのはやめようと思ったのは

あたしが12歳のとき、母が重い精神病にかかり
道を歩けば、トラックの前に飛び出したり
目を離すと、クローゼットで首を吊ったり
お風呂が長いなぁと見に行くと、手首を切っていたり・・・
それはもう、めちゃくちゃな毎日。

大好きな母が壊れて行く・・・あたしの精神的ダメージも相当だったと思います。

年頃のあたしと、そんな母は、しょっちゅうぶつかっていました。
掴み合いになるのもしょちゅうでした。

そんな中で、忘れられない出来事があります。
「あんたなんか、産まなきゃ良かった」
包丁を向けられ、目はもうすでに母ではありませんでした。

あの時かなー。
「あたしのお母さんは、もう死んだ。」
そう思うことにしたのは。


そう思うことにしてからは、あまり母に振り回されることなく
数年たって、結婚もして、子供も産まれて
あたしは、母のようには絶対ならない!
そう心に決めて、これから幸せな家庭を作っていくぞーと思っていたら

第二子出産後、今度はあたしがうつ病になってしまいました。
当初、1年くらいで治るだろうと思われていたうつ病ですが

精神科の先生や、自分でも気持ちが苦しい中色々調べ
精神的問題には、親子間の問題がかなり大きく関係していることがわかりました。

もう、忘れたはずの母との辛い思い出。
なのに、あたしの心は(正確には脳ですが)忘れるどころか
辛さや悲しさをしっかりと胸に、脳に、刻み付けていたのです。

刻みついたそれらは、自分でどうにかしようと思っても
ちっとも消えてはくれません。

寂しさ、悲しさ、今でも常にあたしの心の中に刻み込まれて消えてくれません。

優しい旦那とかわいいムスメ2人、幸せなはずなのに
あたしはいつも寂しくて、悲しい。

そんな母は、今でもまだ精神病を患っています。
入退院を繰り返し、薬漬けになった母は、
自分が何の病気かも知らず、ただただ先生に不満をぶつけ
そしてそのたびに、薬がまた増えて行きます。

あたしが調べたところ、たぶん人格障害だと思われ
親、兄弟、みんながもう手におえない
かなりのお荷物さんです。

それでも、病気のせいでしょうか。
常に自分が一番だと思い、わがままいい放題。

あたしの主治医も、そんないきさつを知っているので
あたしのウツに良くないから、なるべく距離をとりなさいと言われてるんだけど
なんせ、母を見てるのはもう80を過ぎたあたしの祖母ですから
あたしも、知らんぷりはできません。

実家へ行くときは、具合が悪くなるのを覚悟で行きます。

最近では、あたしも具合が悪いのであまり呼びつけられなくなりましたが・・・。

そんな娘を見て、母も自分のしてきたことを反省してくれればまだいいのですが
反省どころか、自分のしてきたことが何が間違ってたのかわからないという始末。


あたしを、いつまで苦しめるつもり?
どうして、子供時代を、子供らしく育ててくれなかったの?
どうして、愛をくれなかったの?

もう、今の母にはそんなこと言っても
何の意味もありません。

あんたがそんなこと言うから具合が悪くなった、そう言われるだけです。


あたしは、この親子間の問題を自分の子供にだけは連鎖したくないと思い
あたしの代で、断ち切ろう!と頑張ってきました。

おかげで、今のところあたしの子供たちは
子供らしく、天真爛漫に育っててくれて、本当に安心です。


産んで、育てる。
産むのは簡単、でも育てるのはほんとうに難しい。
身体だけじゃなく、心も育てなきゃいけないんだから。


あたしは、なくしてしまった「喜と楽」を感じれるようになりたくて
どうしたら、それらを取り戻せるか・・・
ここ数年は、その答えを探し続けています。

いつか、見つかるかな、あたしの無くしてしまった感情。
捨てられるかな、あたしに染みついてしまった嫌な感情。


乳がんブログですので、今までうつ病のことはあまり書いてきませんでしたが
うつで、しかもあたしと同じような例で苦しんでる方も
きっと相当な数、いらっしゃるんじゃないかと思い、
今回は、書かせてもらいました。

暗い内容で、ごめんなさいm(*- -*)m

でも、これがあたしのうつの根底にあるもの。
あたしの持つ、心の闇です。

同じように苦しんでる方、本当に辛いですよね。
励まされるのも、応援されるのも辛いでしょう。
だから、せめて一緒に歩きましょう!!

孤独を感じたとき、苦しくて仕方なくなった時
同じ思いで、隣を歩いている人がいるのを
どうか忘れないでください。

あたしも、それを忘れずに
これからも、うつと向き合い、付き合っていきます。


今日は、暗い内容、そして長文、失礼しました。


眠れず苦しんでいる人が、今日はぐっすりと眠れますように★




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コメント
この記事へのコメント
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2013/11/29(金) 00:59:53 | | #[ 編集]
秘コメさんへ
ありがとうございます!

なんだろう、すごく優しい空気に包まれたような感じがします。
きっと秘コメさんの優しい気持ちがあたしに届いたんですね^^

ハグハグ、ギュー、ちゃんとされました、あたし(*^^*)

秘コメさん、ありがとう。
2013/11/29(金) 03:53:13 | URL | aya #-[ 編集]
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2013/11/29(金) 10:51:42 | | #[ 編集]
ayaちゃん、会う時はあまり…てかほとんど鬱の話はしないから
原因とか全くわからないのかと思ってたけど
ちゃんとわかってるんだね!なら、大丈夫だよ(^_-)-☆

私も真摯に今の治療に向き合っているayaちゃんに
あまり勧められなかったけど、ヒプノで解決できそうな気がする☆彡
幼少期の記憶に蓋をしてしまうクリティカルファクターは
だいたい8~9歳で出来上がるのね。
ヒプノセラピー(潜在意識療法)ではその蓋を開けて中に入って
嫌な記憶の書き換えができるんだよ!
知り合いの薬剤師さんが「抗うつ剤は脳を委縮させるだけで
根本治癒には至らない」と
言ってるのも聞いたことがあるし。。。
一度、騙されたと思ってヒプノセラピーを受けてみて欲しいな。
近々、またランチでも行こうね♪
あ、勧誘とかはしないから心配しないでね(〃ゝ艸・)
2013/11/29(金) 12:48:40 | URL | Katie #-[ 編集]
秘コメさんへ
そっか、お互い、辛い環境で
よくここまで育ったもんだww

うんうん、せっかくの人生だもんね。
楽しく、笑って過ごせるように、あたしも頑張るよ(*^-゚)vィェィ♪

秘コメさん、いつもありがとうね^^
2013/11/29(金) 15:05:06 | URL | aya #-[ 編集]
Katieさんへ
あたしも、今の投薬治療だけでは
あたしのうつは、いつまでたっても治らないと思ってるんだ。

やっぱ、根っこから治さないと・・・と思ってたんだけど
どうしていいかわからないまま、月日ばっかりがたって。

ヒプノ、すごっく興味あるよ!!Katieさんが一緒なら、是非行って受けてみたいな。
今度ランチでもしながら、ゆっくり教えてー'+(人'v`●)+'
2013/11/29(金) 15:08:34 | URL | aya #-[ 編集]
こんばんは!
こんばんは!
ayaさんには、幼少期のトラウマがあるのですね。
よくここまで頑張りましたね!偉いです。
残念ながら、親子の縁は切れないですが、ayaさん自身の病を考慮すると、今は敢えて母親と接触しない方が良いと思います。文章の中に父親の影が見えないのも気になります。
抗精神薬は何を処方されてますか? 第三世代のパキシルあたりかな?
乳癌の転移を極力避ける為に、女性ホルモンを減少させているから
不定愁訴に悩まされているようだけど、うつは治ります。
人間の脳に刻まれた記憶を取り除く事は出来ませんので、全てを受け入れましょうよ! 母親の事も病気の事も。
難しいかもしれないけど、受け入れてしまえば楽になりますよ。
私の知り合いの女性も、母親が母を捨てて女を選んだと聞いてます。朝、起きてみると忽然と姿を消してたそうです。7歳の時だったそうです。でも、別に恨んだりしてないようですが・・・
結構、いますよ!そういう母親の資格の無い人が・・・w
困ったものです。
ayaさんは、今は自分の事だけを考えればよいと思います。
理解のある旦那様と可愛い子供達を愛していれば、それが幸せなのですから!
では、また(o・・o)/~  失礼しました。
2013/11/30(土) 01:16:24 | URL | ベンケーシー #-[ 編集]
ベンケーシーさんへ
ベンケーシーさん、こんばんわ★

あぁ、本当にいつも心救われる温かいコメント
ありがとうございます。

父の姿・・・そうですね。
私の父は飲食業をしており、朝早くから夜日付が変わるころまで家に居ず
休みの日には、家族サービスよりも趣味のギャンブルを優先するような人でした。
結局、家族崩壊しその後私は母方の祖母の家に引き取られ
父とはしばらく離れて暮らしていました。

再び、わけあって一緒に暮らし始めたのが16歳のときです。
なので、父との幼少期の思い出というものも
私にはほとんどないのです。

まぁ、父はきっと私にとってはさほど大きな存在ではなかったんでしょうww
今でも一緒に暮らしていますが、普通に接しています。

薬は、抗うつ薬にサインバルタ。安定剤にセニラン。睡眠導入剤にエバミールを処方されています。

私はまだ、病気のことも母のことも
ちっとも受け入れられてないのかもしれませんね。
受け入れる・・・すごくすごく難しいかもしれません。
でも、長い時間がかかってもいい。
いつか必ず受け入れて、うつを完治させたいと思っています!!

それにしても・・・
ベンケーシーさんって、ほんと不思議なお方だなぁ~と。
あ、いい意味でですよ^^
突然、颯爽と現れては私を谷底からひょいっと救ってくださるんですから・・・。

いいご縁に恵まれて、幸せです。
ベンケーシーさんと出逢えたこと、本当に感謝しています。

こんな私ですが、どうかこれからもよろしくお願いしますね。
2013/11/30(土) 01:59:36 | URL | aya #-[ 編集]
はじめまして
初めてコメントいたします。

少しだけ私の母親と似ているなあ
と思いました。

母は認知症気味で、私の病気(乳がん)
のことも受け入れられません。
物忘れがひどいのですが、
昔のことはよく覚えていて
周囲の人間に暴言をはきます。

でもやっぱり自分の母親ですから
心穏やかなしあわせな余生を
送ってほしい…

私もまだもがいています。

2013/11/30(土) 15:31:05 | URL | ばんぶるびぃ #-[ 編集]
ばんぶるびぃさんへ
ばんぶるびぃさん、はじめまして^^
コメントありがとうございます。

私ももう関係ないと思いつつ
どこかで、まだ断ち切れない気持ちを持ちつつあります。

やっぱ、どんな母親でも母ですからね。

もがきつづけるのは辛いですよね・・・。
お互い、いつか抜け出せる日が来ますように★
2013/11/30(土) 16:31:45 | URL | aya #-[ 編集]
ayaさんこんにちは(^^)
私もayaさんと似たような経験あります。
幼い頃父親が怖く(怖いと言っても厳しいとかではなく頭ごなしに大声で怒鳴りつけられる、理不尽な内容であっても…)、ずっと父の顔色を伺って怯えている子でした。
父に対してハッキリとした恐怖感が芽生えたのは二十歳を超えてから、久々に凄い剣幕で怒鳴られ恐怖に震え、それからというもの父と話す時はいつも動悸、怒鳴られると震えと加呼吸気味になる始末…。周りから「関わらんでいい」と言われても…関わってしまうんですよね。凄く悩み、診療内科も何軒も行き、色んなセラピーやカウンセリングも行きましたがどれも効果がなく…。
少しずつ変わってきたのは昨年再発した時です。再発までの1年間、父親にある事をしつこく言われ続け人生初どん底のどん底まで悩み…そして再発。再発の原因は父に対するストレスも影響してたのではと思ってます。もう父の言いなりの自分が本当に嫌になって…これからは自分の気持ちを最優先に考えたいと強く思い…それが変わっていけるきっかけでした。
最近ヒプノに通ったんですがそれも私には合ってて良かったと思います。
完全とまではいかないかもですが、大分父を受け入れられるようになってきました。受け入れられると全然違います。とても楽になります。不器用な父を愛おしく思えるまでになってきました。
ayaさんもご自分の気持ちを大切に、そして少しずつですがきっと変わっていけますよ!
わたしもまだまだなんで共に頑張っていきましょうね(^^)ayaさんが送ってくれたパワー感じてますよ!ありがとう!!!

2013/12/01(日) 08:21:21 | URL | アチャコ #-[ 編集]
アチャコさんへ
アチャコさん、ご自分の辛い過去を話してくれてありがとう。
辛かったね・・・。

あたしも、がんになった要因のひとつに、幼少期からのトラウマがあると思ってます。

ヒプノ、受けられてるんですね!
あたしも友人から勧められて、興味を持ったところです。
是非、受けてみたいなー。そして、過去を受け入れたいなー。

一緒に、変わっていきましょうね、少しづつ^^

あたし、今日はある所へいってすごいパワーを充填してきたんです!
だから、アチャコさんにもパワーわけてあげますね!
届け~☆
2013/12/01(日) 21:57:04 | URL | aya #-[ 編集]
ayaさん
コメントをいただいた、pinkflowerです。
本当に正直に思いを綴っていらっしゃるので
とても勇気のいることだし、素敵だなと思いました。

私の鬱の原因は・・・やはり幼少時代の親との関係もあるのかもしれません。はっきりとはお医者さんと話したりしてませんが、「反面教師にしてくださいね」と言われました。
でもayaさんは、今もお母様に向かい続けている。これは並大抵にできることではないと思います。
見習いたいと思います^^
2013/12/04(水) 20:22:20 | URL | pinkflower #-[ 編集]
pinkflowerさんへ
pinkflowerさん、コメントありがとうございます!

うつを始め、様々な精神病と
幼少期の育ちかたには、結構な確率で何かしらの関係があるようですよね。

私も、うつになり、1年たって2年たってもなかなか治らないうつに疑問を抱き
やっと、そういうことがあるんだってことを知りました。

でも、知ったからと言って決して楽になるわけではなく
逆に、過去というもうどうにもならないことを
今更、どうしたら・・・と悩み抜いた日々もありました。

今でも正直、何も解決してないですし
本当に苦しいです。

でも、いつか「忘れる」のではなく「受け入れられる」日がくると
そう信じて、うつと上手く付き合うようにしています。

pinkflowerも、ムリに向き合わなくてもいいと思います。
いつか、自然と向き合える日まで、一緒に上手くうつと付き合っていきましょう^^

辛い時には、辛いと、ブログにぶちまけましょう!!
辛い気持ちを共感してくれる人が、必ずいますから!!
2013/12/04(水) 22:34:56 | URL | aya #-[ 編集]
ありがとう
ありがとう。泣きながら読ませてもらいました。あたしは5年前の人間ドックのマンモで要検査となり胸にいくつも嚢胞があって経過観察しています。その中には大きな病院での細胞診もしたり、頭の隅から消える事のない不安を抱えながら生活しています。今日は病院の日で待ってる間に何気にみつけたayaさんの日記…ただありがとうとお伝えたくてコメントさせてもらいました。弱い所もちゃんと書いてあってきっと素敵な方だと思いました。生きているといろんな事があって、しんどいなって泣く夜もあります…どうぞ寒い時ですからお身体と心を暖かくしてくださいね。
2015/01/07(水) 16:11:36 | URL | のん #-[ 編集]
のんさんへ
のんさん、こんばんは★
コメント、ありがとうございます。

優しい言葉をかけて下さり、とても嬉しいです^^

経過観察・・・・一番辛いですよね(;ω;)
不安な気持ち、とてもよくわかります。

のんさんが、これからも何事もなく
過ごしていけるよう、心からお祈りしています。

また、定期的な健診をしていることで
万が一、何かあったとしても
他の人より早期に発見することができると思うので
きっと大丈夫ですよ^^

不安は、なくすことはできないけど
それでも、頭の隅っこの方にちょっと追いやって
「今」を楽しく過ごしてくださいね。

のんさんのお言葉のおかげで、今日はちょっぴり寒かった心が
ポカポカになりました(o^-^o)
ありがとう!!
2015/01/07(水) 21:50:49 | URL | aya #-[ 編集]
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